大胸筋を鍛え、肩甲骨のストレッチ、食習慣を見直し、サプリの力をかりて女性ホルモン活性化を目指します。

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谷間を作るテクニック

谷間のある女性

バストアップを目指すなら、やはり形の良い、胸の谷間のあるバストを作りたいですね。
ではどうすれば、よいのでしょう。

・胸の谷間を作るには

胸の間が離れていたりするために、谷間のない場合はブラで形よくしてくれる「谷間ブラ」をつけるという方法があります。

でも、外すと元通りになってしまいます。
正しい、自分に合ったブラをするのは美乳の基本ですので決して悪いことではありません。

バストは、脂肪でできていますが、それを形作るには大胸筋が関係しています。
大胸筋が衰えるとバストに脂肪をとどめる力も衰え横に流れてしまいます。

大胸筋を鍛えて、きれいな形をキープしましょう。
筋力トレーニングや、ダンベルを使ったトレーニングを、毎日少しの時間でもよいので続けてみましょう。

⇒大胸筋の詳しくはこちら

大胸筋のトレーニングと共に肩甲骨のストレッチや、凝りほぐしをして代謝アップをしてバストに必要な栄養素を送り込みましょう。
肩こりも同時に解消してくれます。

・肩甲骨も影響している

背中とバストはつながっているので、バストアップに肩甲骨のエクササイズは効果があります。
猫背がなおり、姿勢も良くなりそれだけでも、バストアップして見えます。

実は、胸の谷間が出来るほどの脂肪がバストにあるのに、横に流れている場合は脂肪をバストに流すマッサージなどもあるのでやってみましょう。

バストが小さい場合は、サプリ等で女性ホルモンの活性化をしてバストアップをしましょう。
サイズも重要ですがバストの張りも重要なのです。
女性ホルモンの活性化には、大豆製品を食べたりなど毎日の食事に気をつけると同時に、サプリの力を借り女性ホルモンの活性化を手助けしてくれる成分を摂るようにしましょう。
夜更かしをせず、成長ホルモンが最も分泌しやすい夜の10時から2時のゴールデンタイムの睡眠をするようにします。

バスト専用のクリームでバストのケアをするとバストの張りが出てきます。
ナイトブラをつけて寝るようにすると、睡眠中に成長したバストが形よく成長する助けをしてくれます。